福島原発行動隊

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2012年 06月 26日

厚労省除染等業務に係る放射線障害防止対策について



平成24年6月26日(火)
  厚労省:除染等業務に係る放射線障害防止対策について
ガイドライン
除染等業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン概要
[除染等業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン
特定線量下業務従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン概要
特定線量下業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン
特定線量下業務特別教育テキスト
空間線量率が2.5マイクロシーベルト毎時を超える場所で除染などの作業以外の業務を行うみなさまへ
空間線量率が2.5マイクロシーベルト毎時を超える場所で業務を行う事業主の皆さまへ



# by svc-monitor | 2012-06-26 20:17 | 関係法令等リンク集
2012年 05月 18日

環境省:国が除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(最終報告)

平成24年5月17日
環境省:放射性物質汚染対処特措法に基づき国が除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(最終報告)(お知らせ)


最終報告書全文

# by svc-monitor | 2012-05-18 23:25 | 関係法令等リンク集
2012年 05月 08日

Radiation Research* 掲載論文 「原爆被爆者の死亡率に関する研究、第14 報」

Studies of the Mortality of Atomic Bomb Survivors, Report 14, 1950–2003:
An Overview of Cancer and Noncancer Diseases
http://www.rrjournal.org/doi/pdf/10.1667/RR2629.1

(公財)放射線影響研究所サイトから、

3月1日、「原爆被爆者の死亡率に関する研究、第14報、1950-2003、がんおよび非がん疾患の概要」 [PDF: 165KB]と題する論文が米国放射線影響学会の公式月刊学術誌(Radiation Research)3月号に掲載されました

概要:http://www.rerf.or.jp/news/pdf/lss14.pdf

# by svc-monitor | 2012-05-08 11:08 | 関連資料リンク集
2012年 04月 28日

研究会、検討会等の報告書


特定線量下業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン


■ 厚労省:除染作業等に従事する労働者の放射線障害防止に関する専門家検討会第二次報告書 4月27日
       ・報告書概要
       ・報告書
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■ 文科省:「総合モニタリング計画」に基づく、東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故の発生を受けて文部科学省が継続的に実施している放射線モニタリングの見直しについて(平成23年12月22日)
       ・平成23年12月27日に一部訂正(訂正箇所

■ 環境省:除染特別地域における除染の方針(除染ロードマップ)
       ・除染特別地域における除染の方針(除染ロードマップ)について
       ・参考資料:除染特別地域における除染の方針について(除染ロードマップ)のポイント

■ 厚労省:除染事業関連リーフレット
       ・除染等業務を行う事業主の皆さまへ
       ・除染などの作業にあたる作業員のみなさまへ

■ 環境省:放射性物質汚染対処特措法に関するお問い合わせにつき、よくある御質問への回答
       ・放射性物質汚染廃棄物の処理の関係の御質問
       ・除染の関係の御質問

■ 除染等業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン
  ● 特別教育テキスト1
  ● 特別教育テキスト2
  ●ガイドライン様式(Excel:44KB)

■ 低線量被ばくのリスク管理に関するワーキンググループ報告書(平成23年12月22日)
■ 東電福島第一原発作業員の長期健康管理に関する検討会報告書 PDF

■ 除染作業等に従事する労働者の放射線障害防止に関する専門家検討会報告書 PDF
     ・報告書概要(被ばく線量管理の対象及び方法について)
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# by svc-monitor | 2012-04-28 13:04 | 関係法令等リンク集
2012年 04月 03日

公益社団法人の安全衛生に関する責任者

総括安全衛生管理者:山田恭暉
衛生管理者:横山 滋

# by svc-monitor | 2012-04-03 21:31 | 安全管理
2012年 03月 16日

カテゴリ関連資料:除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(中間報告)

除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(中間報告)

# by svc-monitor | 2012-03-16 07:32 | お知らせ
2012年 03月 16日

環境省:除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(中間報告)

http://josen.env.go.jp/progress/tokubetsuchiiki/tokubetsuchiiki_05.html
[除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(中間報告)]

国が除染を実施する地域において、放射線量の詳細モニタリングを行っております。このたび、一部の測定結果を中間報告として取りまとめましたのでお知らせします。
詳細モニタリングの目的・概要

放射性物質汚染対処特措法に基づき国が除染を実施する地域(警戒区域及び計画的避難区域)において、居住地を中心に詳細な空間線量分布図を作成し、同法に基づく特別地域内除染実施計画策定のための参考とするため、詳細なモニタリングを行うものです。
実施概要(中間報告分)
実施期間

2011年11月7日~11月24日、2011年12月15日~12月21日、2012年1月6日~1月16日
測定地域

警戒区域及び計画的避難区域において、空間線量率が20mSv/年(3.8µSv/時)及び 50mSv/年(9.5µSv/時)に相当する地域を中心に測定地域を設定しました。具体的には、内閣府・文部科学省から公表されている警戒区域及び計画的避難区域のモニタリングデータを参考に、2kmメッシュごとに測定範囲を検討し、その中を原則として100mメッシュに区切って空間線量率の分布を把握しました。
測定方法

測定員、自動車による走行モニタリング、無人ヘリコプターを併用
※無人ヘリコプターは、今回の測定範囲では使用していないが、人が立ち入ることができない地域を中心に測定を実施
実施体制

環境省:
指揮、監督

(独)日本原子力研究開発機構:
走行モニタリングによる測定実施及び無人ヘリコプターによる測定実施
※無人ヘリコプターは、今回の測定範囲では使用していないが、人が立ち入ることができない地域を中心に測定を実施

東京電力株式会社※:
測定員による100mメッシュの測定及び走行モニタリングによる測定実施
※同社は、環境省の要請に応じて詳細モニタリング事業に協力するものです。

# by svc-monitor | 2012-03-16 07:30 | 関連資料リンク集
2012年 03月 15日

カテゴリ参考資料リンク集に、「局所的汚染箇所への対処ガイドラインについて」 を掲載

http://svcmonitor.exblog.jp/14863965/

# by svc-monitor | 2012-03-15 09:11 | お知らせ
2012年 03月 15日

環境省:放射性物質による局所的汚染箇所への対処ガイドラインについて

環境省:放射性物質による局所的汚染箇所への対処ガイドラインについて  3月13日
http://www.env.go.jp/jishin/rmp/attach/kyokusho-gl_full.pdf

# by svc-monitor | 2012-03-15 09:07 | 参考資料リンク集
2012年 02月 25日

福島県における除染の仕組み

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# by svc-monitor | 2012-02-25 15:05 | 参考資料リンク集
2012年 02月 25日

環境省:放射性物質汚染対処特措法に基づき国が除染を実施する地域における詳細モニタリングについて

環境省:放射性物質汚染対処特措法に基づき国が除染を実施する地域における詳細モニタリングについて(中間報告)
詳細モニタリングの目的・概要
 放射性物質汚染対処特措法に基づき国が除染を実施する地域(警戒区域及び計画的避難区域)において、居住地を中心に詳細な空間線量分布図を作成し、同法に基づく特別地域内除染実施計画策定のための参考とするため、詳細なモニタリングを行うものです。

# by svc-monitor | 2012-02-25 10:00 | 関連資料リンク集
2012年 02月 22日

厚労省:除染特別教育(実技科目)動画教材

除染特別教育(実技科目)動画教材  
この動画は、放射線測定器の取扱いや保護具の着用方法をはじめ、除染作業の要点を解説し、除染作業者に受講が義務づけられている特別教育(実技科目)の実施を支援すること­を目的とした教材です。

# by svc-monitor | 2012-02-22 21:57 | 参考資料リンク集
2012年 02月 22日

文科省:リアルタイム線量測定システム

文科省、リアルタイム線量測定システム

# by svc-monitor | 2012-02-22 21:53 | 関連資料リンク集
2012年 02月 08日

 モニタリングチーム行動指針

            モニタリングチーム行動指針
                                                        
Ⅰ.適用
  ・モニタリングチームは、福島原発行動隊の理念に基づき、放射線物質による汚染状
況を把握しその対策に資する為に、総括安全衛生管理者の管理の下放射線量の継続
的測定等を人財の確保に努めつつ行う事を目的とする。 
   本目的遂行の為に、放射線測定者の被曝を抑え、又測定現場に於ける事故・災害を
抑制する為の組織構成、装備、測定等の行動の指針とする。

Ⅱ.組織構成
・モニタリングチームの組織は本部、前進基地、測定実施班の三層組織構成とし、
各々の機能を定める。
       本部  ⇔ 前進基地 ⇔ 測定実施班   (連携概念図)
①本部
ⅰ.編成
a・本部は、正副本部長及び連絡・渉外のスタッフにより構成。
b・本部は基本的には東京都北区の行動隊事務所に置くが、測定切迫状況によって
        は福島県内(候補例:いわき市)に置く。

ⅱ.機能
a・各前進基地と密接に連絡を取りつつ、測定の円滑化、緊急事態対応等の全体指
揮及び対応を行う。
b・ 安全管理者管理の下、特に前進基地・測定実施班の安全に対する諸施策を行う。

②前進基地
ⅰ.編成
a・本部指定の正副基地責任者により編成し測定地域毎に前進基地を設営する。
b・ 設置場所は広い室内を持つナビ付き車とする(長時間にわたる場合は放射線
量が少なく、測定場所にアクセスし易い測定依頼地区施設を休息場所を確保)。
  ⅱ.機能
a・本部と連携をし、測定実施班の指揮、支援に当たる。緊急事態の場合は本部と
密接に連絡しつつ、状況により直接これに対応する。

③測定実施班
ⅰ.編成
a・本部指示により、緊急の事態に対応出来るよう一班2人1組とした班を編成する。但し原発敷地内に於いて緊急作業の際は一班4人1組の編成とし、全員前進基地に集合待機とする。班員の編成はあらかじめ本部が指定するが、緊急時は前進基地責任者が班編成を行い本部に連絡。

ⅱ.機能
a・各測定実施班は前進基地と連絡をしつつ現場で測定、記録を行う。

Ⅲ.装備
  ①本部
   a・各前進基地連絡用通信設備(携帯電話等)、PC(google earth閲覧可能機)
b・各班の行動記録追跡用表示板(地図上に班の位置表示)、 現地を含む広域地

c・測定地域の病院・警察の連絡先、 交通機関連絡先(含むタクシー)
d・名簿(顔写真、緊急呼び出し電話番号、過去5年間の被曝状況、持病、服用薬、
血液型、非常時連絡先掲載。尚、本名簿は個人情報保護の点から厳重保管)
 e・各員の積算被曝記録紙

 ②前進基地
   a・各班連絡用通信機器(携帯電話等)及び本部連絡用通信機器(GPS機能付き)
b・測定地域詳細地図
c・測定実施班の被曝測定用測定器、AED,消毒薬、包帯、粘着テープ、消毒用
水、酸素ボンベ、暖房用毛布、状況により簡易トイレ
  d・実施状況記録紙
e・測定時の基本服装は、防護服、防塵マスク、長手手袋、防災靴、ヘルメット
 ③測定実施班
   a・各人充て通信機器(携帯電話等、但し携帯電話機は測定時のノイズ発生の点か
ら測定中は測定器から十分離す)
   b・各人放射線積算計、名札(本部作成)、健康保険写し
c・前進基地と同じく基本服装装備とする
   d・放射線量測定器、測定値記録紙、メジャー、磁石

Ⅳ.測定遂行手順
1.測定事前準備
①本部
 a・依頼者と協力に対する覚書(雨天の場合は測定中断を謳う)
b・前進基地担当の指定、測定実施班員の指定、尚指定に当たっては緊急招集に対
応する為極力交通手段が同じ人により構成。
   c・派遣者の健康状態確認
  d・本部連絡先、服用薬、持病、血液型記載の個人毎名札作成
e・通信機器(携帯電話等)の通信状態の確認
f・測定実施班、前進基地の装備を確保、手交もしくは現地搬送
g・初期集合場所選定通知(例:24時間営業ホテルロビー等 )、前進基地及び
ルートの選定通知。宿所、交通手段(レンタカー)、現地情報(病院、警察、
災害時緊急避難所)の入手及び全員への通知。 
  h・行動追跡板準備
i・緊急時対応訓練実施

②前進基地
a・装備、本部及び測定班員との通信状態の確認
 b・緊急時交通経路の調査と各測定実施班及び本部への連絡
 c・地元警察へ事前に目的、人員の事前説明
 d・依頼者への測定実施連絡

 ③測定実施班
 a・装備、通信状態、緊急時避難経路の確認と前進基地への連絡 

2.測定時
①測定班
a・測定実施訓練に従い測定。前進基地への測定個所毎の状況報告と予定報告。
    尚、測定に当たっては前もって高線量箇所の有無を調査し本測定の事
b・マムシ、野犬への注意を怠らない事
  c・家屋、敷地内に入る場合は、事前に撮影をし、測定後の現状復帰に努める
尚、破損の場合は測定後直ちに前進基地を通じ依頼者へ連絡
d・屋根等高所に上る場合は足場確保等危険予知対策の上行動
e・緊急時は前進基地へ連絡
②前進基地
  a・本部へ測定活動開始時、定時(例:1時間毎)及び終了時連絡
 b・測定員の健康状態チェック(雨天の場合は測定中断指示)
c・極力車にて各班を巡回し、測定班の状況を把握する。緊急時は現場対応と本
部連絡

③本部
  a・前進基地との連絡による測定状況の把握(追跡板、PC)
   b・緊急時は担当現地派遣

3.測定後処理
①測定実施班
  a・測定記録の報告
  b・被曝量の報告
  c・装備返却

 ②前進基地
  a・依頼主への測定結果仮報告
  b・班員被曝量の確認記録
  c・本部への測定記録の報告
d・車はタイヤ等汚染を検査し、汚染の場合は除染した後一般区域へ
e・汚染された保護服等はまとめて地元指定箇所へ 廃棄
  f・装備本部返却

③本部
a・派遣員被曝積算量の修正記録
b・派遣員帰宅の確認
c・依頼主への最終報告

Ⅴ.緊急事態時の対応
 1.地震 
・以下は現地での地震の場合であり、東京被災により本部機能壊失の場合は前進基
地の判断で現地災害時避難先へ避難待機。
 ①測定実施班
  a・極力前進基地と行動を共にし、避難箇所、ルートの事前確認に基づき避難
   b・避難後本部連絡

②前進基地
   a・測定実施班と連絡、避難。測定実施班と合流不可の場合は測定実施班の避難状
況確認しつつ独自に避難
   b・避難後本部連絡

③本部
   a・災害時避難箇所、ルートの事前確認に基づき避難ルート指示
b・地震状況の派遣員への連絡

 2.派遣者の心肺停止、意識不明、怪我
  ①前進基地
   a・状況を判断し「119」連絡、副担当現地急行し一次処置(心肺停止の場合は
    直ちに心臓マッサージ、AED処置)。
基地担当異常の場合は付近へ支援を求める。
b・本部連絡

 ②本部
a・現地へ担当派遣、状況により現地依頼者と協力し警察連絡。派遣者非常時連絡
先へ状況連絡

3.被曝
  ①前進基地
   a・二次被曝防護処置の上現場急行、状況確認し「119」連絡。本部連絡

②本部
a・警察、自治体関係機関へ連絡、現地へ担当派遣

Ⅵ.補足
1. 訓練
  ・測定実施前に本部指揮の下、緊急時対応を主として訓練実施(事故、地震等緊急
   時シミュレーション)。
2.蘇生術習得
・心停止、意識不明症状への対応講習を極力受講し(例:日赤主催の講習)、出張者の中にその経験者を含める編成として行く。
3.緊急招集
  ・原発緊急時対応を想定し、本部指揮の下緊急招集の訓練を適宜行う(通信、交
  通)。

以上
                               

# by svc-monitor | 2012-02-08 12:16 | 安全管理
2012年 02月 04日

カテゴリー:研究会、検討会等に環境省の環境省:除染特別地域における除染の方針(除染ロードマップ)掲載

環境省:除染特別地域における除染の方針(除染ロードマップ)です。

# by svc-monitor | 2012-02-04 10:59 | お知らせ
2012年 02月 01日

カテゴリー:研究会、検討会等に「厚労省の除染業務関連リーフレット」掲載

カテゴリー研究会、検討会等の報告書に掲載しました。

# by svc-monitor | 2012-02-01 08:26 | お知らせ
2012年 01月 11日

カテゴリー:研究会、検討会等の報告書に「放射性物質汚染対処特措法に関するFAQ」掲載

放射性物質汚染対処特措法に関するFAQ」を掲載しました。

# by svc-monitor | 2012-01-11 12:01 | お知らせ
2012年 01月 08日

カテゴリー、関連法令一覧に環境省告示を掲載

関連法令一覧に「環境省告示」を掲載しました。

# by svc-monitor | 2012-01-08 12:22 | お知らせ
2011年 12月 31日

わたしたちにできることは

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福島第一原子力発電所から半径20kmの「警戒区域」と「計画的避難区域」の環境放射線モニタリングに参画する」計画です。今後長期にわたって観測を継続する必要があります。

また、高い空間線量の地域では積極的に高年齢である私たちが引き受けるつもりです。20km圏外の「高線量汚染区域」でも3000か所をこえる定点観測が必要とされています。これらに対処するためには、多くの市民参加も考えなくてはなりません。
この人たちに放射線測定要員としての人材育成の研修などと管理業務が必要であり、測定器の校正であるとか個人取扱誤差を極力避ける測定方法などの研究開発を行う予定です。

これらの成果を今後若い人たちに引き継いでいくことを目指して当面の課題をクリアしていくことを考えています、多くの人たちのご参加をお待ちしています。


# by svc-monitor | 2011-12-31 23:59
2011年 12月 24日

カテゴリ:関係法令一覧に除染電離則掲載

関係法令一覧に「除染電離則」を掲載しました。

# by svc-monitor | 2011-12-24 10:52 | お知らせ
2011年 12月 23日

カテゴリ:研究会、検討会等の報告書にガイドライン掲載

研究会、検討会等の報告書に「除染等業務に従事する労働者の放射線障害防止のためのガイドライン」等を掲載しました。

# by svc-monitor | 2011-12-23 11:00 | お知らせ
2011年 12月 22日

カテゴリ研究会、検討会等の報告書に報告書を追加掲載

研究会、検討会等の報告書
新たな報告書を追加掲載しました。

# by svc-monitor | 2011-12-22 22:48 | お知らせ
2011年 12月 14日

関連法令一覧に法令を新規追加しました

関連法令一覧に法令を新規追加しました

# by svc-monitor | 2011-12-14 22:03 | お知らせ
2011年 12月 14日

研究会、検討会等の報告書カテゴリー新設

研究会、検討会等の報告書カテゴリー新設しました。

# by svc-monitor | 2011-12-14 22:01 | お知らせ
2011年 11月 21日

関連法令一覧

 ■ 環境省告示

    ・ 平成二十三年三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への対処に関する特別措置法施行規則第三十二条第二号の規定による環境大臣の確認の要件(平成23年12月28日環境省告示第105号)
    ・ 汚染廃棄物対策地域及び除染特別地域を指定する件(平成23年12月28日環境省告示第106号)
    ・ 廃棄物の事故由来放射性物質についての放射能濃度の測定方法(平成23年12月28日環境省告示第107号)
    ・ 汚染状況重点調査地域を指定する件(平成23年12月28日環境省告示第108号)
    ・ 環境大臣が定める放射線の量の測定方法(平成23年12月28日環境省告示第110号)


 ■東日本大震災により生じた放射性物質により汚染された土壌等を除染するための業務等に係る電離放射線障害防止規則(除染電離則)

 ■ 放射線物資汚染対処特措法

 ■ 放射性物質汚染対処特措法施行規則[PDF ]

 ■ 汚染廃棄物対策地域の指定の要件等を定める省令[PDF]

 ■ 基本方針:放射線物資汚染対処特措法 (平成23年11月11日閣議決定)

 ■ 原子力災害対策特別措置法

 ■ 原子力損害賠償補償契約に関する法律

 ■ 電離放射線障害防止規則

 ■ 核原料物 質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律

 ■ 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律施行令

 ■ 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律

 ■ 労働者災害補償保険法

 ■ 労働安全衛生法

 ■ 労働安全衛生規則

 ■ 労働安全衛生法施行令

 ■ 労働基準法

 ■ 労働基準法施行規則

# by svc-monitor | 2011-11-21 20:00 | 関係法令等リンク集
2011年 11月 21日

関連法令一覧に法令を新規追加しました。

関係法令リンク集

# by svc-monitor | 2011-11-21 15:31 | お知らせ
2011年 11月 14日

関連資料のリンクを追加しました。

国土地理院の「電子国土」にリンクを張りました。将来、我々が測定したデータを地図上に表示する際に利用する予定です。皆様に馴染みを持って頂きたいと思います。

http://svcmonitor.exblog.jp/13998709/


# by svc-monitor | 2011-11-14 11:54 | お知らせ
2011年 11月 13日

電子国土

電子国土サイトサンプル集

電子国土とは?
「電子国土」とは、数値化された国土に関する様々な地理情報を位置情報に基づいて統合し、コンピュータ上で再現するサイバー国土をいいます。 「電子国土」は、それぞれの地理情報の作成者がその情報を発信し、利用者は必要な情報を探し、目的に応じて加工し利用できる機能を備えています。 インターネットに接続したパソコンがあれば、誰でも、どこからでも、ウェブブラウザ上の「電子国土」にアクセスするだけで、 簡単に「電子国土」の世界に入ることができます。 一度「電子国土」のネットワークの中に入れば、様々な縮尺の地図をシームレスに見ることができますし、ネットワーク上の地理情報を検索し、 選択した地域の地図に必要な情報を重ね合わせて表示することもできます。

電子国土サイトを作る
テーマサンプルソース(Zip圧縮)
第1回日本地図を表示するページを作るダウンロード
第2回地図のスクロールや拡大/縮小の機能をつけるダウンロード
第3回画面中心に十字線を描き、その経緯度を表示させる(記述を修正 2008/8/25)ダウンロード
第4回マウスモードを切り替えるボタンを置くダウンロード
第5回上乗せ情報を重ね合わせるダウンロード
第6回作図パネルを付けるプラグイン版用ダウンロード 非プラグイン版用ダウンロード
第7回地名検索機能を付けるダウンロード

このサイトは簡単な操作でホームページ用の地図を作成できるサイトです。
国土地理院の提供している電子国土Webシステムを利用しています。

More

# by svc-monitor | 2011-11-13 21:52 | 関連資料リンク集
2011年 10月 26日

放射線測定に関するガイドラインー文部科学省

http://radioactivity.mext.go.jp/ja/important_imformation/0006/111021Radiation_measurement_guideline.pdf

# by svc-monitor | 2011-10-26 11:28 | 勉強会
2011年 10月 20日

UNSCEAR - United Nations Scientific Committee on the Effects of Atomic Radiation

www.svc-monitoring.net/09-86753_Report_2008_Annex_B.pdf
www.svc-monitoring.net/09-86753_Report_2008_GA_Report_corr2.pdf
www.svc-monitoring.net/11-80076_Report_2008_Annex_C.pdf
www.svc-monitoring.net/11-80076_Report_2008_Annex_D.pdf
www.svc-monitoring.net/11-80076_Report_2008_Annex_E.pdf

# by svc-monitor | 2011-10-20 13:08 | 参考資料リンク集